ウィークリーを業務時間の記録と集計に使ってみる

この週末に、気になっていた
キッチンの掃除をしてスッキリ。
とても気分のいい月曜日です。

 

こんにちは。タテエツです。

 

私は夫と設計事務所をしていまして、
ありがたい事に夫もトリノメ手帳を
使ってくれています。

 

今日は、そんな夫の使い方を
ご紹介します。

 

設計の仕事をしていると、
実際にかかった作業時間を
出して、請求書を作らないと
いけない事が多々あります。

 

1日の中で、複数の物件を同時に進めるので
それぞれにかかった時間はちゃんと記録して
おかないと、分からなくなるんですよね。

 

なので、週間ページの時間軸を使います。

 

◻︎どの時間に
◻︎どの物件の作業をしていたか?

これを書いて、下の空欄にその日の合計時間を記録。

こうしておけば、請求書を書くときに
かかった時間の集計がとてもラク(*^_^*)


スケジュール管理ではなく、記録簿ですね。

取引先や、担当しているお客様など、ある程度決まっている場合は、色分けしても見やすいですよ(*^_^*)

好きな色で塗りわけると、仕事がワククしてきます。
色のパワーおそるべし(笑)

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プロフィール


1級建築士・構造設計1級建築士。
トリノメ工房 手帳職人。

構造設計を15年間経験し、その間に自分で手帳を作り始める。

現在は、夫と設計事務所を運営しながら、オリジナルのトリノメ手帳を製作しています。

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私がトリノメ手帳をつくるに至った物語をお話ししています。

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