02 スケジュールを立てる時はまず最初に休みを確保する

こんにちは。タテエツです。
基本の使い方シリーズ2回目です。
(シリーズ一覧はこちら→基本の使い方


マンスリーページを広げたら、私が最初にやるのは、

 

「予定を入れない日」「仕事をしない日」に、印をつけること。

 

わかりやすいのは、土日、祝祭日。

他にも、

☑ 終日の仕事以外の予定がある日 とか、
☑ 残業はしないと決めた日 とか。

 

手帳を仕事のみに使っていた時は、ブロックした日には
予定を書き込まないので斜線をひいていました。
o0480064013594057208

 

今は、プライベートも仕事も1冊の手帳に書くので、
予定を書き込むのに邪魔にならないよう、斜線をやめて
マーカーで囲んでいます。

o0480043913594060199

まっさらなカレンダーではわかりにくいのですが、
こうやって囲むと、実際に動ける日が見えてきます。

 

【動ける日を少なめに見積もる】

 

そのきっかけづくりにも♪

 

単純だけど、大きな発見だったので、
以来、私の習慣になっています(*^^*)

 

次に、毎日の予定を書いていきます。

 

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プロフィール


1級建築士・構造設計1級建築士。
トリノメ工房 手帳職人。

構造設計を15年間経験し、その間に自分で手帳を作り始める。

現在は、夫と設計事務所を運営しながら、オリジナルのトリノメ手帳を製作しています。

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私がトリノメ手帳をつくるに至った物語をお話ししています。

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